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株式会社リアルスタイルのゲイブ・ハラミロプロジェクト責任者より

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もしあなたが

テニス仲間とテニス談義をしているのが
「最も充実した時間」であると感じていたり・・・

ついついインターネットで「テニス」に関する
情報を調べていたり・・・

飲み会よりも、ショッピングよりも
テニスがある日を心待ちにしている・・

そんな「テニス大好き人間」であれば
もちろん、上達する情報を求めているに違いありません。

そのためにスクールに通ったり、積極的に雑誌やDVDから情報を仕入れたり
ネットでもテニスに関する情報は集めたり・・

でももしあなたが未だに「探し続けている」
のであれば、きっと「手に入れたいもの」は手に入ってない証拠。

そのような方は、次の質問について
「小さくイエス」と頷いてくれるかもしれません。

私は、ある程度の理屈は頭ではわかっている。(YES)

理論も完璧じゃないが
だいたいの事は理解はできる。(まあ、YES)

だけど、私が悩んでいるのは

いくら頭でわかっていても・・

いくら理論を知っていても・・

いくらコーチのアドバイスをしっかりと聞いても・・

 

わかってっても、うまく出来ないということ。

 

(YES,YES)

「頭ではわかっている。だけど出来ない。」

もしあなたが、そんな風に悩んでいれば
このゲイブ・ハラミロの理論がぴったりなのかもしれません。

なぜならば、あなたが技術が習得できない理由を
ゲイブ・ハラミロは「正しいフィーリング」を感じていないから
だと言っています。

ゲイブ・ハラミロは自身のコーチング哲学について
このように言っています。

・・

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私達のコーチングは非常にシンプルに
素早くコーチングしています。

打っている選手に対して、
ほんの少ししか練習を止めません。

その短い間で複数の注意点を伝えるわけではなく、
「してはならないこと」を述べるのではなく

私は必ず生徒達に対して
ボールの感覚を重視させています。

その感覚が正しいのか、正しくないのか。
正しい感覚と、間違った感覚の違いとは、どんなものか?

そんな感覚を自らが感じるように
極力アドバイスはシンプルに心がけています。

私は常に生徒にメカニカル(理論)ベースではなく
フィーリング(感覚)ベースでいて欲しいのです。

練習した時に生徒がストロークをメカニカルベースで練習していると
スランプに落ちた場合に、戻る時が非常に難しくなってくるのです。

テニスは頭でするものではありません。

上達出来ないプレイヤーや、生徒の上達を遅らせるコーチの多くは
本来プレイヤーがもつ最大の武器であるはずの「感覚」を生かせていないのです。

私のやっている事はとてもシンプルなシステムなのです。

出来ないテクニックが、出来るようになります。
そしてその成功した感覚を自分で何度でも感じる事ができます。

このビデオを通して見て頂くとお分かりになると思いますが、
私の作ったシステムはとてもシンプルでわかりやすく

余計なモーションがなく
誰にでもシンプルにボールをクリーンに
ヒットすることが習得できるはずです。

こちらのゲイブ・ハラミロのコーチング哲学の動画をご覧下さい。

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