FROM

株式会社リアルスタイル ゲイブ・ハラミロプロジェクト担当者より

「20代だとスピンサービスが打てるけど
 やっぱ相当、腰に負担がかかるもんね。」

「やっぱりダブルスでは弾むスピンよりも
 スライスで外に追い出す方がいいんじゃない?」

そんな風に周囲から言われる…

そして自分自身でも、中途半端な威力で叩かれる
跳ねないスピンサービスに悩んでいる。

「やっぱり20代ではないし身体に負担があるから無理なのか…」

そんな風に思いながらもプロのように高く跳ねるスピンサービスに憧れている。

憧れの技術「スピンサービス」

どれだけ高くキックするのか?
は1つのステイタスのようになっています。

「あなたのキックサービスはもの凄い跳ねるね。こんな変化みたことないよ。」

こんな台詞を一度は言われてみたい・・・ そんな風に思われた事はないでしょうか?

その気持ちはよくわかります。

年々跳ねなくなっていく自分のセカンドサービスに
ガッカリしながらも、今さらサービスも変えれない。

自分のパワーが落ちていくだけではなく
確実に年々リターン力が向上してきている。

厳しいリターンで1stボレーがコントロールできない。
またサービスからの攻撃のはずが、気持ちよくリターンされ
劣勢からスタートする自分のサービスゲーム。

そんな気持ちは僕も同じです。

しかし相手のバック側に高く弾むスピンボールは
リタナーにとっては、永遠の弁慶の泣き所。

しかも相手が片手バックハンドのプレイヤーであれば
「バックの高い打点で打たされる」ことがどれだけ嫌なことか。

だからこそ打ちたい。

相手のバック側に高く弾むスピンサービスを。

そこでゲイブ・ハラミロに聞いてみました。

スピン・サービスがどうやったら高くキックするのかを。

すると、一般の人によくある間違いを教えてくれました。

中途半端な威力で叩かれ、跳ねないスピンサービスに悩んでいる方は
今すぐこちらの動画をご覧下さい。

 

 

dvd_setGABE3900A

 

dvd-info-tel